夕飯を食べにいったあとに

オペラシティーの本屋で何気なく手に取った寺山修司の ふざけた短編を買った。
 たしかずっと昔に買ったと思ったんだけど 読まずにどっかいちゃったんだな。 歩きながら読んでたら読みおわちゃった。
  女の人はどうして「毎日、お嫁さんになろうとはしないんだろう」素朴な疑問で始まる。これ昭和56年の本なのよね。
 おれが中学の時の本ふだな
そんなわけで
青女論―さかさま恋愛講座 寺山 修司 / 角川書店(2005/02) Amazonランキング:490,992位 Amazonおすすめ度: ひねくれた観点 世に恋愛論は沢山あれど Amazonで詳細を見る Booklogでレビューを見る by Booklog