代わりがいない

今日あさから 動悸に悩まされる 会社にいって
 午前中仕事をこなす また具合がわるくなる
一時から会議 会議を頑張って病院いこうそうきめた
 会議は頑張った盛り上がった そんで余計な仕事を増やした
4時から客先だ それまでに病院にいこう この時点で2時まにあうだろう 仕事の段取りをつけて 時計をみたなんと3時半だ 会社付属の病院にいった。
 「具合悪いのだけど 30分で見てもらえますか 会計まで30分でおわりますか?」

 「ごめんなさい 3人待ちで30分では無理です。」

「そうですか、なら またきます」

「すみません」

えーいいのか それで 


これって よるの歓楽街で交わす会話じゃねーのか?

終電前のスナック 居酒屋

ここは病院だよな一応・・・・・


そんなわけで 客先 また話が長い2時間

それから会社に戻って また会議・・・・・

明日は休みたいです まじに

休んでいいんだよな サラリーマンなんだから 一応 

サラリーマンにはたしか 休む権利があったはずなんだけど

いいんだよな

おいらはそういう事になぜか罪悪感を感じちゃうんだよね

いいよね やすんでも

かわりいないものな。。。。。。俺のかわり

そんななわけで寝ます

ちょっと帰ってちんぷいの唄の練習してみました。

声が巧くでないので

今日のとこはこれ以上やめよう

そんなわけで オヤスミナサイ

連絡は携帯メールにね