マリス ・ヤンソンス

いってきました。
マリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
ドヴォルザーク交響曲第9番 ホ短調 op.95 「新世界より」

素晴らしかったです特に2楽章と四楽章
 トランペット上品すぎなような気がしましたが とてもよかった 非常に勉強になったし 完成度は高かった
ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』
凄い コントロール しかも思ったより弦のパワーがありました。

アンコールは
ブラームス
ハンガリー舞曲第6番ニ長調
楽しくて 音のダイナミックがあって テンポも自由自在
 凄いとおもいました。

ドヴォルザーク
スラヴ舞曲変ロ短調
いいね 

今回は辛口な事があまりいえないできでした。

気になった点は
第二フルートとクラリネットのユニゾンのバランスがきになりました。

でも最高でした。