であるならばあるべきである

フセインの処刑のニュースをみて思うこと。

20世紀になってからのジェノサイド被告に対して対応例
(革命 暗殺を除く)は当てはまるのか?
国際法的にどう解釈すればいいのだろうか?

日本人としての此処の反応を見ていると いろんな事に乖離しているようだ

麻原の複数の罪状に対してある程度の整理をしなければならないのだろうが、できるだけの深層究明に勤めてきた、国の見識から大きくずれるコメントがあるのはいったいどうしてなのだろうか?

そういうところに大きな矛盾を抱きます。