やっぱり女性専用車は許せん0703253

日々の通勤で有楽町線を使う

階段から降りて、乗り遅れた電車をやり過ごす。

車両が通過していく 満員の車両が続く そして、最終車両
ガラガラなのである。
 勿論、席は埋まっているが、立っている人はまばらなのです。 これはおかしい

そして乗車をすると、信じられない一団が通りすぎていくのです それは、途中車両から乗った女性立ちなのである、満員の車両の中 必死の形相で専用車両を目指す女性、そして、次の駅に着くと、一旦降車して、ダッシュで女性専用車両を目指す。狂気の集団!!
 バカのひと言につきる
ふと考えた一車両の定員が何人かはしらないが、周りをみて普通車両の女性の比率を考えてみた。
 私は、乗車口のそばにいるので認識できる条件を限定します。 右側に三人がけの椅子が2つ左側に7人がけの椅子が二つ
それに対応してつり革がある 即ち12+28=40人が着席車とつり革の合計そして、自力で立っている人20人位 私の周りにはおよそ60人位と認識そしてそこにいる女性の数を数えた、まばらだが5人はいる即ち普通車両には8.3%の女性が乗っていると推測される 即ち 普通車両に乗っている女性はおよそ一両分の女性が乗っている事になる、即ち、女性専用車両に拘る女性と
拘らない女性はほイコールと考えて良いのではないだろうか。
 これは社会生活の中で考える男女平等といえるのだろうか。

女性専用車に拘る女性と、そうでない女性、思考は問わないが

ラッシュの中を必死の形相で専用車両に向かう女性は美しくないと思います。