敵地で倒る 冥府摩道な夢

朝方高熱にうなされて起きる起きる前に夢をみたなぜか私は「拝一刀」そして、此の地は日本ではない、砂漠の草原に炎と煙がその煙の中から回教徒の女性が着用する顔や肌を隠すあれを纏い、これまた日本刀で四方から切り付ける「拝一刀」である私は容赦なく切り捨てる。しかし切りがないつかれてきた私に正面から上段から切り付けるなんとか白刃取りで間一発!その目線の先にヘソがなんと切り付けてきたのはベリーダンサー姿のあこがれの人、しかも得意のニコリ攻撃そこで夢は終り本当に支離滅裂、冥府惑うの夢であった、しかし不便な旅先で倒れると食事の調達ができない朝から薬しか飲んでいないのですが