無念 酷

かつて、本を読んでいて、こんなに打ちひしんだ事はない。
 
ページを捲るの辞めようと思った、でも最後までよんだ、それは男の気持ちを確かめたいからだ。

 しかし、謎が広がっただけである。

ブクログ見てください。

嗚呼 この話について誰かと共有したい。
誰かと議論したいこの世界について
http://booklog.jp/users/panther/archives/4334744273
http://booklog.jp/users/panther/archives/4334742564

頼むだれか買って読んでください。