耳の栄養でした。

NHKFMの番組<クオリア20HZ)
片山右京さんが
フォーミュラーカーは音速に近いスピードで走っているんですよ。だから
音を置き去りしていくから、コクピットの中は以外に静かなんです。

ヒールーアンドトゥともうしましてアクセルのテクニックがあるのですが
そのアクセル周りのキックする音が静に聞えてくる


凄い世界なんだなーやっぱりそんな中で、0.1ミリのアクセルのストロークの異変、ガソリンの温度が一度、違う、ブレーキの焼ける匂い、
 無線、ボードの情報といいたインフォメーションを冷静に判断をしている

やっぱ、生死の狭間で五感を研ぎ澄まして生きて来た人の話は感銘する

片山右京曰く溶ける瞬間がある。