ラジオで救われました

この人は信じられる 今日ラジオを聞いて( http://www.nhk.or.jp/gogomari/ メンタル系の人の話で私にしっくりくるお話しをしていた人が田中ウルヴェ京さん 日立ソリューションで頑張ってるんですね。

  私見たいな考え方(ストイック)を嫌う人いるかも知れませんが今だって、エネルギーに変わってよかったと思っています。  まさに田中ウルヴェ京さんの言っていることだったら 納得します。

 http://www.hitachi-solutions.co.jp/column/mental/vol8/
「調整」と「押し殺す」ことの違いを明確に
喜怒哀楽は人として自然な感情であり、大切なものです。それを無理に抑えてはストレスがたまるばかり。たまったストレスは倍になって、感情の爆発を引き起こすかもしれません。そうなれば、元の木阿弥。我慢しただけ損ですよね。
逆に、抑制を続けているうちに無感情になったり、自分の感情に対して鈍感になってしまう可能性があります。自分には感情があまりないという人たちの多くは、実は感情豊かである場合が多いように見受けられます。それだけに傷つきやすく、自分を守るために無感情にならざるを得なかったということがまま見受けられます。そうなると、無気力になったり、人のいいなりになったり、望ましい行動はとりにくくなるでしょう。
このように、多すぎても、少なすぎても、自分の望ましい行動を阻害してしまうのが感情。しかしながら、
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【感情は人を動かすエネルギーでもあります。嫉妬や怒りが努力につながったり、悲しみが人をいたわるやさしさになったり。そもそも「感じること」そのものが人間の特権であり、人生を彩ってくれると思いませんか。つまり、感情の量を適量に調整したり、その矛先をよい方向に変えたり、「コントロール」することが重要なのです。】
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