子供ならば許せたが

先ほど地下鉄に乗った

21:30 Y線のN町のホームで子供達が疾走していた。

元気だな、気をつけろよ・・・・よけてあげよう・・・と

だけどな、その後ろから その子供達の親御の一団

多分、町の少年スポーツーチームなんだろう

親件 監督?コーチが
後ろから、「おい、てめーら ダッシュしろといたっろう、もっと早く
走れバカやろう!!」


おいおい馬鹿なのはてめーらだろう、

此処は危険の伴う公共交通のホームだぞ、そこに子供にダッシュさせるとは何事ぞ、

ここは、グランドではない!!

もし、子供が、線路に転落したら、或いは人に怪我させたらどうなるか

などとは微塵も考えないのか?

疾走した、子供の数以上の親が後ろにいる。

その親共は、自分の子どもが、早いとか、遅いとかしか考えていないのだろう。

こういうバカな親共につける薬はないのか!!

少年スポーツ団を運営する資格なし。


さて

話はかわって、約束の不等式の性質 不等式にはこれ以上の性質はありません。
?A<B ならば A+C<B+Cはわかりますか?
?がわかれば?も当然な話です。

?A<B ならば A−C<B−C

そして
ちと難しくなって
? A<B,C>0 ならば A×C<B×C

 ?’A<B,C>0 ならば A÷C<B÷C
そしてここで変化が・・・・

?A<B,C<0 ならば A×C>B×C

A<B,C<0 ならば A÷C>B÷C

なにが変わったのだろうか?・・・・


そもそもA、B、Cってどんな数字なんだろうか ABCに意味はあるのだろうか
イロハでもいいわけで・・・・

だけど、数の大小ってこういうことなんんですよ。

確か中学2年生あたりで覚える事です。

どもそれが日常においてどういうことなのだろうかという事はほとんどの子供にはおしえられていませんし。

不等式の考え方、大人はほとんどの人が忘れてしまうらしいです。

C君は色々あるんだな