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今日から本格治療のため国立国際医療センターに転院した。
流石は大病院

先生の紹介 主治医となるのは若い女医さんN先生レジデントさん 監修はどうやらS先生らしい

そして留学の研修医のLeonさん(スペインかな?今度聞いてみます、日本語は完全です)

礼儀正しく、挨拶されました。

 私はNと申します、「今後ともよろしくお願いいたします」と、丁寧に挨拶されたら、こちらも心身改め、「よろしくお願いします。」

 これから、「検査計画を策定します、予定検査計画を考えますので、いろいろ教えてください。」

 うーん どっかの会社のPMのような感じです。

まー医療も工程管理なので、IT会社と同じ計画性をもたなければならないのだろう

 まずはリスク排除、これもIT会社とおなじ アレルギーや既往症をきいて、私はヨードアレルギーだからCTは仕えないのでMRIでの画像診断と判断

 あのーお高く付くのでは・・・・・

そんでもって、質問攻め、 まさしく!うわーどっかの会社みたいだー

 取調べモード終了

 そして、署名、三箇所も署名させられた。

超音波の検査、主事医のN先生にしてもらう、ところが、。。。。

 今までのてきぱきさはどこへ消えたのか、悩みはじめた。。。。

 部長のS先生をよんでアドバイスを受けながら、超音波で確認

 部長のS先生はやさしく、指示とアドバイス、

 此処はIT会社の上司と違う。

 患者にも若い先生にもストレスをかけないように指示をして、適切に判断

そして最後は自分でも確認、 見習えIT会社の人々 人任せにはしない、責任を押し付けない

 これ大事だと思う

医療現場に研修に行けばいいと思うよIT会社の社員は
でいろいろ確認したら、血液検査をして 抗がん剤の注射、薬剤名はオンコビン、週一回で、副作用が少なく負担が少ないといえども、副作用の説明はながいし、もともと肝炎なので副作用のリスクはさらに高いという事を説明された。

とはいえ、断れないのが医療。。

コストが高くつこうが適切な治療が一番、そりゃそうなんだけど お財布が。。。。。

そんでもって、気分がわるくなってきた。

そんなわけで、少し休憩して、
次回の予約

14日にまた注射 とMRI

20日に診察

こんな感じです


大きな病院の検査明細はわかりやすくていいや。

でも、高いよ毎回もの値段はきついよ8千円

という具合に経過観察日記を書いていきます。

MRI全体をみるらしい、リンパなので、転移の可能性はあらゆるところにあるので、定期的に検査をしていきます