読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

八分音符の罠

今週の練習結果報告
レガート―マルカートの練習は夜中の練習の甲斐があって、指の動き音の明瞭さコツを得てきた。
3つアドバイスをもらった、?親指と小指と手首の動作のコツ?指とつめの間の腹の使い方。?鍵盤の浅いところでアプローチ
 これをうまくこなせば、次はスタッカートだ。

さて、今日の練習最大の難所は
 なぜだか知らんが八分音符のテンポが不安定速すぎる。
先生は不敵に笑っている。
 なぜこのような現象におかれているのか、
状況は単純なスケールの練習。
4分音符 八分音符、十六分音符をそれぞれ順々に弾く
仕掛けは十六分音符を基準に演奏。

十六分音符は基準なので綺麗だ、4分音符も当たり前のようにできる。だけど八分音符が不安定
なんで・・・

中間の音符の長さをとれない、それはスケールのリズムにばらつきがあるからなのだ。

中間の長さの音符をいかに杜撰に扱っていたのかを痛感してしまう。

ショック ただちに治さないと メトロノーム(アナログ)買わねば!!

さてさて 毎度おなじみになってきた、おじさんが弾くGILLOCKで評価

2曲演奏せよと指示される。四分音符と二部音符しかない曲だ。
「CIRCUS CLOWN」と「SNOWMAN」さて結果は

一発あかまるだ!!
うれしい!!

さて最後に3月29日の練習会の課題曲 なんとかなりそうだ

自由曲はなんと。GILLOCKから「THE SWINGING SIOUX」をおじさんがやります。

これは見ものです 半ズボンでもはこうかしらw

まーでも、41の親父のGILLOCKにミスは許されないしそれなりの表現を求められるわけだから、

あなどれない。

今週の報告終わり